開催日 2020.11.14.土曜日

アメリカ・ミャンマー・バングラデシュおよび全国約40拠点、
さらには日本中の各家庭をオンラインで繋ぐ史上最大の学びの祭典!!



主催 一般社団法人 星槎グループ 公益財団法人 世界こども財団 学校法人 国際学園
後援 外務省 文部科学省 神奈川県 横浜市 小田原市 箱根町 大磯町 横浜市国際局神奈川県教育委員会 
横浜市教育委員会 小田原市教育委員会 箱根町教育委員会 JICA ヨコハマSDGsデザインセンター
開催場所 星槎高等学校 横浜市旭区若葉台4-35-1

TIME TABLE タイムテーブル

各チャンネルはこちらから
クリックしていただくとご覧いただけます

アメリカ(NYC・UNDP)・ミャンマーおよび日本全国約40会場と日本中の各家庭をオンラインで繋ぐ『史上最大の学びの祭典』

タイムテーブル

イベント開催にあたってのコロナウイルス感染予防対策

事前対応

自宅で

会場にて参加予定者は
原則15日前から
健康記録を
していただきます。

当日対応

会場で

会場に入るときに、
サーモグラフィーで
体温検査を受けます。

会場で

会場外で
メディカルチェックを
受けていただきます。

会場で

こまめに
消毒・換気タイムを
設けています。

会場で

会場ではマスクを着用し、
こまめに手指の消毒を
しましょう。



「SEISA Africa Asia Bridge2020」実施における新型コロナウイルス感染症対策について

イベント開催有無に関して
・厚生労働省のガイドラインに基づき、メイン会場収容人数の50%以下かつ関連スタッフを含む250人未満で実施いたします。使用座席は間隔を開けてのご案内になります。
・厚生労働省及び行政機関等から開催自粛要請があった場合は、開催を延期もしくは中止する場合がございます。また、開催自粛要請がない場合でも感染拡大状況を総合的に判断し、開催を延期または中止、もしくは開催内容を変更する場合がございます。

ご来場者様へのお願い
・ご参加いただく開催日の14日前より、検温及び体調管理をお願いいたします。
・同行者様同士でも体調確認をお願いします。
・次の症状がある方は、来場をお控えください。
  □ 37.5度以上の発熱がある方、または発熱が続いている方
  □ 風邪の症状(発熱・咳・くしゃみ・喉の痛みなど)がある方
  □ 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方
  □ 新型コロナウイルス陽性判定を受けている方、現在医師に自宅待機指示を受けている方
  □ 身近に新型コロナウイルス感染症の患者や濃厚接触者がいる方
  □ 政府が入国制限措置を設けている国・地域から日本へ入国後、14日間経過していない方
  □ その他、体調に不安がある方
・来場者様は厚生労働省が推奨する、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のダウンロードにご協力をお願いいたします。
・イベント当日は、37.5度未満であることをご確認のうえ、マスク等を付けてご来場ください。
マスク等を着用していない方のご入場はお断りさせていただきます。イベント中、退場時もマスク等の着用をお願いいたします。
※ご登壇いただく際はマスク等をお取りいただくことがございます。アクリル板や透明ビニールカーテン等の設置にご理解ください。
・咳エチケットへのご協力、こまめな手洗い、手指消毒の徹底をお願いします。
・入場時に検温を行いますのでご協力お願いいたします。37.5℃以上の発熱がある方の入場はお断りさせていただきます。
・入場時、退場時には手指用のアルコール消毒をお願いさせていただきます。
・入場後は場内、ロビーでのご歓談は自粛をお願いします。また会場内はお客様同士の距離を保つようにご協力をお願いいたします。
・感染防止のための行動制限(回遊制限、規制退場、応援制限、飲食販売制限など)があることをご理解ください。
・入退場での密集を避けるために時間帯を分けた規制入場・退場を行う場合があります。
・来場者同士での物品の貸し借りはお控えください。
・(個人情報等取得した場合)開催会場内で感染症発生の可能性があった場合や地方自治体や保健所から開示要請があった場合、接触者特定の目的として指定機関へ情報提供をさせていただく可能性があります。また、参加した皆様にも聞き取りなどの調査にご協力いただく場合がございます。

会場内およびスタッフの感染防止策に関して
新型コロナウイルス感染防止策として、以下の各項を実施いたします。
■ 会場内における対応
・会場内は施設設備による換気状態を保ちます。定期的に会場内のドアを開放し、換気いたします。会場の換気機能が不十分な場合、扇風機、サーキュレーター等を利用し換気いたします。
・ドアノブや手すりなど多くの人が触れる部分のこまめな清拭消毒を行います。
・トイレはこまめに清掃消毒を行います。
・感染予防に関する案内板の設置や、整列が必要な場所においてはご来場者が距離を置いて並べるよう、目印の設置を行います。
・ご来場者との対面対応が必要な場所においては、アクリル板や透明ビニールカーテン等を設置し、飛沫感染防止策を行います。
・検温スペースにおける3時間毎の検温チェック(サーマルカメラ)を行います。
■スタッフにおける対応
・開催日の14日前より、検温及び体調管理を徹底いたします。
・会場内で従事するスタッフおよび生徒は健康管理/申告を徹底いたします。
・下記に該当しているスタッフは入場禁止といたします。
  □ 37.5度以上の発熱がある方、または発熱が続いている方
  □ 風邪の症状(発熱・咳・くしゃみ・喉の痛みなど)がある方
  □ 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方
  □ 新型コロナウイルス陽性判定を受けている方、現在医師に自宅待機指示を受けている方
  □ 身近に新型コロナウイルス感染症の患者や濃厚接触者がいる方
  □ 政府が入国制限措置を設けている国・地域から日本へ入国後、14日間経過していない方
  □ その他、体調に不安がある方
・お客様と接するスタッフは必ずマスクを着用いたします。場合によっては、フェイスシールドを着用いたします。

感染発生時の緊急時連絡フロー

「SEISA Africa Asia Bridge2020」実施における新型コロナウイルス感染症対策について 「SEISA Africa Asia Bridge2020」実施における新型コロナウイルス感染症対策について

SAABとは?

開催にあたってのご挨拶

アフリカ。この言葉は誰もが知っていますが、単に砂漠やライオン、キリン、ゾウなどと結びつき、そこに3,000を越える言語や数多くの民族、宗教があることなど、まだまだ知らないことの多い大陸でした。ところが今やアフリカは、多くの天然資源を有し、多くの人々が注目する世界の中心とも言える大陸へと変化しています。この変化に対して、私たち日本人が、どのような姿勢で対峙していくのか、今後の10年先、20年先の世界の在り方を考える上で、とても大切な時間に差し掛かっているといえます。
昨年、開催いたしましたSEISA Africa Asia Bridge 2019は、多くの国の方々と共に、アフリカの持つ多様性の素晴らしさ、そして可能性について語り合い、共感しあう機会となりました。約8,000名にもおよぶ多くの人々がこの場所に集い、関わり合い、互いを認め合えたことで、私たちは新しい世界への扉を開くことができました。
一方、近年世界情勢の変化や、世界規模での新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴い、国と国、人と人の間の『分断』が顕在化してきたように感じます。そんな今日だからこそ、私たちは『共生』というテーマの下、子どもたちの未来を創造すべきではないでしょうか。アフリカとともにアジアや太平洋の諸国を加え、私たち日本人がそうした国々の人々とどのように関わりあい、繋がることができるのか、また、様々な国々が抱える多くの問題にどのように行動することができるのかを様々な方々と共に探る機会にしていきたいと考えています。この取り組みが継続し、次の世代を担う若者たちが考え、行動する種になることを願っています。
距離の遠さよりも心の近さを持つ若者たちが、日本においても、アフリカ、アジア、太平洋の諸国においてもより多く育ち、平和作り、国家作りに仲間として携わってくれるよう、皆様のご理解ご協力をいただければ幸甚です。何卒よろしくお願い申しあげます。

星槎グループ会長 宮澤保夫



持続的開発目標(SDGs)とSEISA Africa Asia Bridge(SAAB)

SDGsは2015年9月の国連サミットで採択されたもので、国連加盟193か国が2016年から2030年の15年間で達成するために掲げた17の目標で、2030年までの社会的長期ベクトルであり、おそらく今後後退することはありません。SDGsを戦略的に活用することは、企業経営にとって、戦略刷新・事業革新の促進・ブランド価値向上等の機会を創出することにつながると考えられていますので、最近街中では、17色のドーナツ型SDGsピンバッジを胸に付けて歩く人の姿が多く見受けられています。SDGを支える要素は何でしょうか?それは次の5つのPで表されます。
人間(People):あらゆる形態と次元の貧困と飢餓に終止符を打つとともに、すべての人間が尊厳を持ち、平等に、かつ健全な環境の下でその潜在能力を発揮できるようにする(目標1、2、3、4、5および6)。
豊かさ(Prosperity):すべての人間が豊かで充実した生活を送れるようにするとともに、自然と調和した経済、社会および技術の進展を確保する(目標7、8、9、10および11)。
地球 (Planet):持続可能な消費と生産、天然資源の持続可能な管理、気候変動への緊急な対応などを通じ、地球を劣化から守ることにより、現在と将来の世代のニーズを充足できるようにする(目標12、13、14および15)。
平和 (Peace):恐怖と暴力のない平和で公正かつ包摂的な社会を育てる。平和なくして持続可能な開発は達成できず、持続可能な開発なくして平和は実現しないため(目標16)。
パートナーシップ(Partnership):グローバルな連帯の精神に基づき、最貧層と最弱者層のニーズを特に重視しながら、全ての国、全ての人々の参加により、持続可能な開発に向けたグローバル・パートナーシップをさらに活性化し、この課題の実施に必要な手段を動員する(目標17)
SAAB活動は「人を認める」「人を排除しない」「仲間をつくる」の3つの約束を守っている星槎の子供たちが、これらの5つのPを学び・考え・行動し、SDGsの達成によって国際社会が目指している世界を理解しようとするものであります。
ご来賓並びにご父兄の皆様には、このSAAB活動が「世界の平和をめざし人々がお互いを認め合い共に生きる世界をつくる」という星槎の教育理念を具現化したものであることをご理解頂く共に、星槎精神を有する子供たちが、日本や世界の各地に散らばって「世界共生」の考え方を伝えて行く姿を想像しながら、オンラインにてご参観頂ければ幸いです。

実行委員長(元JICAアフリカ担当理事)松岡和久



SEISA Africa Asia Bridge Future 宣言

一 . わたしたちは、世界の環境、貧困、人権、平和など様々な問題を解決する担い手となります。
We declare that we will be the ones to do our best to better the environment, to abolish world poverty, for human rights and for world peace.

一. わたしたちは、2021年オリンピック・パラリンピック東京大会に向けて、アフリカ・アジアなどの国々と日本のかけ橋になります。
We will continue to be the Bridge between Africa and Asia, aiming to foster deeper connections during the upcoming 2020 Tokyo Olympics and Paralympics in 2021.

一. わたしたちは、「人を認める」「人を排除しない」「仲間を作る」の3つを大切にし、笑顔溢れる社会を作り続けます。
We will continue with our utmost effort toward building a society full of warm smiles with the three-guiding principles of SEISA, “Understand each other.” “Leave nobody out.” and “Make friends.”

一. わたしたちは、今まで学んできたアフリカ・アジアの知識を自分たちだけで留まらせるだけではなく、より多くの人と共有し、伝え続けます。
We will continue to convey the knowledge obtained through learning about Africa and Asia, to as many people as possible, not keeping it only for ourselves.

一. わたしたちは、知ることを通して繋がる、「知繋」という考え方のもと、SEISA Africa Asia Bridge を通して、アフリカとアジアの共生と相互理解を深めることが出来る未来を創り続けます。
We are united by the theme of “Chikei”, which means to link with foreigners through learning. We continue to create a better future for Africa and Asia so that we can live in harmony and deepen mutual understanding.

一. わたしたちは、持続可能な開発目標にも掲げられている、気候変動への具体的な対策、自然の豊かさを守ろうという考えのもとで、経済発展と環境の両立について考え、行動していきます。
We will work on specific measures for climate change to save the richness of nature and we will continue our collaborations for economic and environmental growth that are also listed as sustainable development goals.

一. わたしたちは、アフリカ、さらにアジアなどの国々と手をたずさえ、ボランティア、チャリティ活動など、いま行動できることを実践していき、社会貢献や世界平和に寄与できる人を目指します。
We long for a society where people live together in harmony. We will continue “SEISA Africa Asia Bridge” hand in hand with the people of Africa and Asia, in contributing to the harmonious coexistence of our societies and fostering of peace in the world.

一. わたしたちは、コロナ禍においてもこれまでの協力を維持しつつ、さらに世界との関わりを増やし、新しいつながりを構築します。
Even in this new Corona Virus situation, we will continue to do our best to maintain global cooperation and to develop new associations with this whole world.

起草者 Drafter
星槎中学校 SEISA Junior High School 代表生徒 Rep. Student Name 鈴木仁也
星槎国際高等学校 SEISA Kokusai High School 代表生徒 Rep. Student Name 長坂優輝
星槎国際高等学校 SEISA Kokusai High School 代表生徒 Rep. Student Name 武田怜子
星槎高等学校 SEISA High School 代表生徒 Rep. Student Name 堀部晴仁



NEWS 最新情報

第5回 SEISA Africa Asia Bridge 2019

MOVIE

前回開催イベントの様子はこちら

昨年行われました「第5回 SEISA Africa Asia Bridge 2019」
日本を含めた32カ国が参加し、約8,000人を上回る来場者を迎え、盛大なフェスティバルとなりました。


WEB Pamphlet

第5回 SEISA Africa Asia
Bridge 2019


デジタルパンフレットを読む

昨年のパンフレットはこちらから
ご覧いただけます。

Notes 注意事項

必ずお読みください

<参加にあたって必要なもの>
・スマートフォン・パソコン(PC、Mac、iPad、iPhone、Androidデバイス対応)
※スマホやタブレットでもご参加いただけますが、ガラケーではご参加いただけません。
・イヤホン(任意)

<注意事項>
・安定したネット環境の確保及び準備をお願いします。
・有線、Wi-Fi環境での参加を推奨いたします。携帯電話回線をご利用の場合、容量確認を事前に行ってください。
・通信料は参加者負担となりますので、ご了承ください。
・基本は、ご自宅からでのご利用をお願いします。外出先でのご使用はセキュリティ面も含め思わぬトラブルにあう可能性がありますので、お勧めしません。

<禁止事項>
・セミナーの録音・録画・スクリーンショット等は、禁止といたします。
・録画録音、動画URLの無断共有、チャットでの誹謗中傷、参加者の情報公開は固く禁止させていただきます。
・発見された場合は直ちにご退場いただきます。

プライバシーポリシー

SAAB 2020規約

【定義】
以下の各事項は、星槎グループ(以下「本学」)が主催する「SAAB2020」(以下「本イベント」)に関する注意事項を定めたものです。本イベントにご参加いただくにあたって、予め内容をご確認ください。

【禁止事項について】
◇本規約の各条項に定めるものの他、以下に定める事項を禁止いたします。禁止事項に該当する場合又は該当すると本学が判断した場合には、本学の判断で参加の無効等の措置を講じることがあります。
・不正な行為を行うこと
・公序良俗に反する発言や進行を妨害する行為又は迷惑行為を行うこと
・第三者に対する恫喝、罵倒する、対戦相手を睨みつけ等の威圧行為を行うこと
・本グループまたは第三者の著作権、商標権その他の知的財産権を侵害する行為
・本グループ又は他の利用者、提携事業者その他の第三者の知的財産権、肖像権、プライバシーの権利、名誉その他の権利又は利益を侵害する行為
・詐欺等の犯罪、もしくはその他の犯罪行為に関連する行為又は公序良俗に反する行為
・卑猥な情報又は青少年に有害な情報を送信する行為
・選挙の事前運動、選挙運動またはこれらに類似する行為及び公職選挙法に抵触する行為
・宗教の宣伝を含む宗教的行為及び宗教団体の設立・活動、宗教団体への加入等宗教上の結社に関する行為
・コンピュータ・ウィルスその他の有害なプログラムを含む情報を送信する行為
・本サイトに掲載された情報など、ハッキングその他の方法により情報その他のデータを剽窃、消去しもしくは改ざんする行為
・本サイトを利用して利用者又は第三者を他のサービスに誘導する等の方法により自らの営業の手段とする行為
・その他当社が不適切と判断する行為

利用者が本規約のいずれかの定めに違反し、又は前項各号に定めるいずれかの行為を行ったと本グループが判断した場合、本グループは、事前の通知を要することなく、本グループの判断により、配信の停止、コンテンツの全部又は一部の削除、公開範囲の変更その他の措置を講ずることができるものとします。

【やむを得ない場合の停止等】
◇本グループは、以下のいずれかに該当する場合、事前に通知することなく、本イベントの一部または全部の停止または中断をする場合があります。この場合、本グループは、一切の責任を追いません。
・本サービスの運営に必要な設備の保守を行う場合
・火災、停電等の不可抗力により本サービスの提供ができなくなった場合
・地震、噴火、洪水、津波等の天災により本サービスの提供ができなくなった場合
・戦争、変乱、暴動、騒乱、労働争議、サイバー攻撃等の人災により本サービスの提供ができなくなった場合(なお、本サービスにシステム障害が発生し、その原因が不明なものについては、その後に他の原因が判明しない限り、その原因をサイバー攻撃によるものとみなして本項を適用するものとします。)
・運用上又は技術上、本サービスの一時的な中断、停止又は制限が必要と当社が判断した場合
当社は、前項各号のいずれかの事由により本サービスの提供の遅延又は中断等が発生したとしても、これに起因する利用者または第三者が被った被害について責任を負わないものとします。

【肖像権について】
◇イベント会場では、星槎グループスタッフ又は各種報道関係者が本イベントの様子等を撮影し、撮影した動画、静止画、写真を星槎グループのウェブサイト及び星槎グループが許可したウェブサイト、新聞、雑誌その他各種媒体において掲載、放映又は配信する場合があります。あらかじめご了承ください。
◇イベントの様子について、動画サイトでの配信及び録画による視聴を予定しています。
ステージの映像が中心となりますが、一部写り込みの可能性がありますことを、あらかじめご了承ください。
【個人情報の取扱いについて】
◇本グループの「プライバシーポリシー」の内容に基づいて、個人情報を取り扱います。

【免責事項】

◇以下に定める場合には、本グループの判断により、本イベントの開催縮小(時間の変更等)、中断又は中止を決定し、参加者には、当該決定に異議なく従っていただきます。また、本グループは、故意又は重過失による場合を除き、本イベントの開催縮小、中断又は中止について一切の責任を負いません。
・新型コロナウイルス感染症に関連し、厚生労働省及び行政機関等から開催自粛要請があった場合
・地震、風水害、事件・事故、その他疫病等が発生した場合
・運営上又は技術上、本イベントの開催縮小、中断又は中止をすることが適切な場合

【その他】
◇本規約及び本サイトに掲載されている内容は、予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。